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2007年08月05日

古物の競りで使う符丁について

 突然ですが、「五拾貫!」「百貫!」って言われてピンときますか?


 これは古物市場の競りで使われる
 掛け声(入札)の単位のことで符丁といいます。



 関東では、符丁を今でも使いますが、
 関西では、あまり使われないようです。

 文字にすると難しいですが、数回、競りに参加すれば
 自然と体で覚えます。




 ちなみに

 五拾貫=830円で、百貫=3500円と言う事です。



 もちろん「四千円!」とか「1万!」とか言っても問題ありません。

 競りの場を読む為に覚えておいて損はないですね♪



 私の場合「百貫!」は言いやすいので、
 落とせるとは思ってなくても、ついつい言ってしまいます。


 3500円の事ですので、入札額を上げたい人は四百貫(6500円)とか
 普通に5000とか言ってきます。




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posted by 山口裕一郎 at 10:15| Comment(0) | TrackBack(1) | 古物市場で使う用語について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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童貞卒業!
Excerpt: 正確にはセ◎レなんだけど。。(笑) いきなりかよ(笑)
Weblog: ついに彼女できた(泣)
Tracked: 2007-08-05 16:59
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