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2007年11月12日

古物の分類について

下記のような一覧やこういった名前を聞くと、
骨董品などをイメージしますよね?

リサイクルショップ開店や、ネットショップ、オンラインョップでユーズド品、中古品を売る際にも、ネットオークション・フリーマーケットで本格的に販売する場合も、この古物商許可が必要になります。
(副業でも)

古物は、新品ではあっても、一度取引されていれば
古物の扱いになります。

店頭引き取り品や閉店処分品も含まれます。

13品目が古物として分類されていますが、
これは古物営業法施行規則のものです。

ちなみに私は衣類商として登録しております。

・美術品類
・衣類
・時計・宝飾
・自動車
・自動二輪及び原動機付き自転車
・自転車類
・写真機類
・事務機器類
・機械工具類
・CD、ゲームソフト、釣具などの道具類
・皮革・ゴム製品類
・書籍
・金券類


以上になります。

おおまかに分けると、このような感じになります。

自分で分類がわからない場合、
警察署で聞くと詳しく教えてくれます。
posted by 山口裕一郎 at 22:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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